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2016年4月 3日 (日)

金剛堂山:雪が踏めるうちに

2016年4月2日

金剛堂山は、雪と新緑を楽しむのに良いが、本年は新緑を待っていたのでは雪がなくなってしまう。
よって、例年より少し早いが、雪を踏みに出かけた。
予想通り、下部はおおかた雪が消えていたが、稜線上にそれなりには残っていて、楽しむことができた。

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(片折岳の表札の高さから、本年の雪の量を推定ください)

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(間もなく頂上)

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(頂上付近は地面が出ているかと思ったが、雪原を保っていた)

頂上で、まったり過ごす。



帰りは、雪が腐ってきて、歩きにくし。

お昼頃、下山。

次第に、残雪が踏める山も少なくなってくる。
何かとあって、公私ともに、
急ぎ足のシーズンになりそうである。

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(松川べりにて)

一斉に開花。見事であった。






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